持論

図書館は、利用される場所です。現状では、図書館があること誰でも利用できる図書館、行きたくなる図書館を作らなくては決して図書館に将来はないと思います。図書館が利用者のためにあることを願っています。

1.学校図書館は

  1. 学校図書館とは何か?-概要/目的/現状
  2. 調べ学習への活用― 目的/国内の例:   海外の例:                                                     
  3. より使いやすい図書館を目指すには― ヒラユモデル

1.図書館の役割

中学・高校に必ず設置される学校図書館がどのような役割を果たしているか。公共図書館は何のためにあるのか。

2.本の価値を最大化する

本を並べ貸し出すシステムを稼動させている従来の図書館から脱却し、様々な方法で本の価値を伸ばすこと。それは図書館のサービスにかかっています。

3.財政危機と図書館の行く末

海外の事例も紹介しつつ、図書館がこれからどうなっていくのか、悲観的な視点から述べます。
電子化の波まで紹介できるといいのですが、それは難しそうです。

その他の記事もぼちぼち書きますので、記事一覧等もご覧下さい。

このサイトについて

男子高校生による学校図書館(小中高校の図書館)や図書館全般についての雑記録です。思いついたことからどんどん書いていこうと思っています。図書館の専門家でも何でもありませんので、間違い等ありましたらお手数でもご伝授いただければ幸いです。

不定期の更新ですが、月に1回くらいは何か書こうと思います。地味で文字だらけな所はいつの日か改善したいです。

リンクフリー、引用可。
画像は、使える写真ギャラリーSotheiフリー素材屋Hoshinoからお借りしています。ありがとうございます。

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