日経3月25日(火)15頁より。書店生き残りの道(上)

・CCCが好調=Tカードの活用で、売れ筋重視
→本と出合う楽しみがない
・文化的な書店の衰退 不稼動在庫4割
・全国の店舗数、10年で25%減

本の紹介方法の一つとして、本の書き出しを展示するのを昔考えていました。それは結局やらなかったのだが、去年紀伊国屋でやっていたようです。

本の闇鍋状状態 紀伊国屋の思い切ったフェアが凄い…ーNAVERまとめ

およそ小説には終わりも始まりもない。とかそそられます。

筑摩書房のホームページ。

表紙が出てくる、出てくる!面白い。3Dメガネでも付けると表紙が飛び出てくるような図書館があったらいいのに。

何故か思い出したのが、ブクログ。ウェブ本棚サービスで、誰でも使える。

寒々しい所よりも明るい所の方が利用しやすいと思います。特に図書館は暗いイメージを持たれがちですから、なおさらです。

それには暖色、木、布の使用が効果的だと思います。椅子、カーテンやカーペットなどの一つでも変えれば印象が違うと思います。

それ以外にも白熱灯の使用も考えられ、
東京丸の内の丸善(3F)や青山ブックセンター(美術書)など書店でも使用されています。ただ、高価なのが難点。

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